2016.6.12 Collage(コラージュ)視点によって変化する繊細な光と影 太陽光線が木々の枝葉を通り抜ける時の光と 影の揺らめきをイメージしてデザインされた「コラージュ」が 発売10周年を記念し、ビロードのようにシックな質感と 新しい4つのカラーリングで新登場。 新しいアイデンティティーで、空間に光と雰囲気を届けます。 シックで落ち着いたカラ ... read MORE
2016.6.11 フリッツ・ハンセン 高知の納品事例 高知県内の個人邸への納品事例をご紹介いたします。 オーナー様は大の北欧家具好き。マニアと言っていいかもしれません。 各々の家具の年代ごとの遍歴や、仕様変更なども熟知なさっていて、お話していてこちらも勉強になることが多々ございます。 フリッツ・ハンセン社永遠の名作、アルネ・ヤコブセン ... read MORE
2016.6.10 Vitra社よりジャン・プルーヴェによる名作『EMテーブル』 男性なら一度は憧れるジャン・プルーヴェのプロダクトの数々。 ラルゴ店でもプルーヴェの製品は幾つか展示しておりますが、今回は名作『EMテーブル』のご紹介です。 現在スイスが誇るデザインカンパニーVitra(ヴィトラ)社が製造・販売を行っています。 vitra社についてはこちら ... read MORE
2016.6.4 CIRQUE(スィルク)響き合うデザイン、溢れる色彩 「スィルク」(フランス語で“サーカス”の意)は、スウェーデンの女性デザイナーの クララ・フォン・ツヴァイベルクがルイスポールセンと共同で完成させました。 これまでにない新鮮な色使いが特徴で、住宅はもちろん、 レストランやカフェで使ってもインテリアにコンテンポラリーな雰囲気を与えます ... read MORE
2016.5.7 きわめて心地よく、美しいロオ ラウンジチェア Ro™(ロオ)イージーチェアのゆとりある1.5シーターの座面は、 パソコンや新聞を手にしてのくつろぎと快適なひとときを提供し、 子供とともに腰掛けることで新たな安らぎの空間をつくりだします。 ”Ro”とは、デンマーク語で静けさを意味します。 シンプルでありながらもエ ... read MORE
2016.4.30 スカンジナビアン・デザインの代表作、スワンチェア 直線を持たず、曲線のみの形状のSWAN(スワンチェア) スワンチェア、エッグチェア、スワンソファは1958年、コペンハーゲンの SASロイヤルホテルのロビーならびにラウンジ向けにデザインされました。 ホテル内に使用される家具と同様に建物のあらゆる要素をデザインする権限を 与え ... read MORE
2016.4.24 50年以上の時を経て再誕した、幻のドロップチェア アートと工業の調和が生み出した、デザインのアイコン的存在 デンマークの生んだ偉大なデザイナーであり建築家、アルネ・ヤコブセンが、 エッグ・スワンチェアとともにSASロイヤルホテルの為にデザインされた ユニークなシェル形状のDROP(ドロップチェア)。 当時は小さな船の型をつくる為に開 ... read MORE
2016.4.24 家具の歴史にその名を刻んだ名品、エッグチェア SASロイヤルホテルのトータルデザインによって誕生 EGG(エッグチェア)は、コペンハーゲンのSASロイヤルホテルのロビーおよび レセプションエリアのためにアルネ・ヤコブセンによりデザインされました。 ホテル内に使用される家具と同様に建物のあらゆる要素をデザインする権限を 与えられた ... read MORE
2016.4.8 フリッツ・ハンセンから復刻された名作グランプリチェア フリッツ・ハンセン社のアリンコ・セブンチェアと同時期の1957年、アルネ・ヤコブセンによるデザインの3130は、コペンハーゲンのデンマーク工芸博物館の春の展示会で初公開され、同年のミラノ・トリエンナーレに出品、見事グランプリを獲得しました。 以後、この椅子はそのグランプリチェアと呼ばれ ... read MORE
2016.3.21 Patera (パテラ) 人と空間のための、光のデザイン Patera Pendant(パテラ ペンダントランプ) 自然界からのインスピレーションを大切にする精鋭デザイナー、 オイヴィン・スラートとルイスポールセン社とのクリエイティヴなコラボレーションが、 これまでにない新しい照明を生みました。 心地よい光で人と空間をバランスよく照 ... read MORE